今週は微妙にのんびりと過ごしました

久しぶりにのんびり過ごせた数日、PSO2のβテストを少しだけ手をつけつつ
こないだ買ったCDの曲を聞いてたら何だか閃きが来そうな気がゆんゆんしてきました。
ヘッドホンで大音量で音楽聞きながら製作をすると色々捗るわよね、耳が破壊されるのは置いといて

アイデアがまとまりつつ、イベント用のCGも手を付けられる状態になってきましたです
(肉体的な余裕は置いといて)
流石に作ってる最中のCGを上げる訳にもいかず、書くことが無くて寂しい感じですわね


そう言えば、以前ボツゲーの墓場をちょこっとだけご紹介しましたが
実はまだ出してなかった物もあったのを思い出しました。

Warlock!とは関係無いけどWizとは少しだけ関係のある作品
タイトルは「東京迷宮GUYクロニクル」でした
ぶっちゃけ言うと小説「迷宮街クロニクル」のオマージュゲーでした。
もっとも、これは本気で作るつもりはなかったジョークゲーの予定だったんですががが

当時はWarlock!のシステムを流用すると罠師(Wizで言う盗賊)の数の制限
とか色々あって問題が多かったのも製作中止にした理由・・・だったかしら

ちなみに、オマージュ元に沿ってロスト有り+主人公すらロストすると言う素敵仕様でした。
ロスト関係はWarlock!シリーズだと出来ないからねぇ・・・

ちなみに、「迷宮街クロニクル」はWizの名前は冠してませんがWizが好きな人ならニヤリとできる小説となっております。
(そもそもWeb公開版は「和風Wizardry純情派」っていうタイトルでしたし)
作者さんのHPでも見れますし、商業版だと色々追記された部分もありますので興味のある方はどうぞです。


あ、それともう一つボツゲー(まだボツにしたわけじゃないけど)がありました
でもこれはもしかしたら何かで生きてくる事もあると思うのでとりあえずはヒ・ミ・ツ

でわでわ、今日はここまで




----ごめんなさい、例によってアフィです----

GENERATION XTH -CODE REALIZE-

あ、気付いたらDLSiteでも販売してました!

GENERATION XTH3部作最終シナリオです
一応前作のCODE BREAKERからの引き継ぎはできますが、実際に引き継ぎの効果が出るのは
シナリオクリア後となので今作から始めても十分に遊べる作品になっています。
(引き継ぎキャラが登場してもその頃には十分今使ってたキャラが育っているので空気になりがちだったり)

次回作の迷宮クロスブラッドへの引き継ぎはありませんので続き物としては一応ここまでとなります。

相変わらずテンポが良く、色々な面でボクが目指してる所でもある作品です。

今回サブブラッドシステムによりキャラの個性が出しやすくなっています
・・・が、どうしてもあまり意味のない組み合わせや魔+僧といった鉄板過ぎる
組み合わせが合ったりするのがたまに傷ですね。
(当初はG・・・と言うかボツになったA Warlock!の方でもサブクラスを導入する予定でいました
 がシステム的なお話と、現状のボクの考え方が変わった事から見送りになりましたが)

まあ、最初期の頃から比べると雲泥の差の如くユーザーフレンドリーになった所もあり
難易度的に少しぬるいのが残念な所ではありますが。
ダンジョンの作りは1作目が一番好きだったなー、とか思いつつ

Warlock!を気に入ってくれた方ならハズレにはならないだと思います
お時間お財布の中に余裕が有る方はいかがでしょうか?

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